- 今から一年後
- 実証実験を終えて、エリアとしても養父から他地域に広げていきたい。
- 実証実験に必要な準備(MVP)
- サービスサイト
- 人材紹介のプロセスで実証実験したい
- 有料職業紹介等法的な要件をクリアした状態
- マッチング・・・メール or Googleフォームなどで問い合わせベースでOKでは
- 事業者向け:ありもののツールでOK(ちょっとした不便は聞いてもらいやすい)
- ワーカー向け:コンセプトを体現できるある程度のユーザビリティが必要
- 有料職業紹介の届出
- 事業者は実利に対してしかお金を出せない
- 来るか来ないか分からない物に対してお金は出せない
- 時給+時給の30%を手数料として事業者に負担いただく。
- 地域事業者からの求人
- 一人旅を行うワーカーかつユーザー
- 現状における絶対押さえておきたいタビキャストのコンセプト
- タイミー的に「旅ナカ」で仕事を見つけられる点
- 事業者→サービスサイトに対して「想い」をしっかりと書いてもらえる
- 働くだけではなく、働く前に「想い」をどう伝えられるか
- 働いた後に、5分程度で良いのでお互いの「フィードバック」を行う
- 一人旅ユーザー側のコミュニティ構築(良い旅行者になるために)
- 求人の種類
- 事業者側のトレーニングを行う or 募集職種を誰でもできるものに絞る
- 基本的には「接客業」に絞る方針
- 学生時代に大体接客業を経験しているから
- 飲食店:ウェイター
- 小売店:マネキン
- 宿泊事業者:夕食のサーブ、レンタル用品の貸し出し、片付け、リフト券販売
- 仕事内容と、ワーカーに経験してもらいたいこと、事業者が伝えたいことがリンクしている必要がある。
<NEXT ACTION>
- コンセプト:特に何を実証したいのか?優先度
- ペルソナユーザー:一人旅の男性、ではなくさらに踏み込んだもの
- 仕事:ユーザー、事業者、タビキャスト3者がこの事業を通じて伝え合いたいことが伝わる仕事とは?
- 実証実験に必要なものリストの追加(あれば)